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「クラブチッタ」と「ミューザ川崎」で展開される、この日限りのプレミアムステージ 「LIVE STOCK - KAWASAKI MUSIC JOURNEY - 」11月3日(火・祝)開催決定。 クラブチッタ出演アーティストに、 スチャダラパー、水曜日のカンパネラ、 tofubeatsが決定!

「クラブチッタ」と「ミューザ川崎」で展開される、この日限りのプレミアムステージ
「LIVE STOCK - KAWASAKI MUSIC JOURNEY - 」11月3日(火・祝)開催決定

クラブチッタ出演アーティストに、 スチャダラパー、水曜日のカンパネラ、 tofubeatsが決定
公演チケットは6月30日(火)14時から先行販売開始

KAWASAKI FESTIVAL 2026 実行委員会(以下、実行委員会)は、昨年初開催され好評を博した音楽ライブイベント「LIVE STOCK - KAWASAKI MUSIC JOURNEY - (ライブストック カワサキ ミュージックジャーニー)」及びカルチャーマーケット「The Commons in LIVE STOCK - KAWASAKI MUSIC JOURNEY -(ザ・コモンズ イン ライブストック カワサキ ミュージック ジャーニー)」を本年も2026年11月3日(火・祝)に開催します。
本イベントは、川崎駅周辺で新たな賑わいを創出することを目的として2025年11月に初開催されました。2回目の開催となる本年は、11月1日(日)及び11月3日(火・祝)に川崎駅周辺エリアで初開催される新たな都市型フェスティバル「KAWASAKI FESTIVAL 2026(カワサキ フェスティバル 2026)」内のイベントとして開催します。「LIVE STOCK - KAWASAKI MUSIC JOURNEY - 」は、いずれも川崎駅から徒歩圏内の2つの会場を舞台に開催します。JR川崎駅東口から徒歩約5分、エンターテインメントの街「ラ チッタデッラ」内の大型ライブホールであり、国内ライブホールの先駆けとしてユースカルチャーを牽引してきた「CLUB CITTA'(クラブチッタ)」と、JR川崎駅西口駅前の「ミューザ川崎」の中にある世界水準の音響を誇るクラシックホール「ミューザ川崎シンフォニーホール」という対照的な2会場に、世代やジャンルを超えたアーティストが集結します。
また、多様な出展者が参加する入場無料のカルチャーマーケット「The Commons in LIVE STOCK - KAWASAKI MUSIC JOURNEY - 」を「ラ チッタデッラ」にて同時開催します。
今年度は様々なアーティストがライブやパフォーマンスを行うステージも展開します。音楽ライブだけにとどまらず、買い物、食、街の空気を含めて「文化として体験する」、音楽イベントを超えた新しい価値や文化が生まれる場の創出を目指します。


■CLUB CITTA'ではユースカルチャーの聖地で繋がる3組のプレミアムステージを開催
会場の一つとなる「CLUB CITTA'」は、オールスタンディングでアーティストの熱量を直近で感じられるライブハウスとして知られ、国内外の著名なアーティストたちの熱狂のステージが繰り広げられてきました。1988年のオープン以来、数々の伝説的なイベントが開催され、日本のヒップホップやクラブカルチャーの発展とともに歩んできた歴史ある会場でもあります。「LIVE STOCK - KAWASAKI MUSIC JOURNEY - 」では、昨年に引き続き、メンバーの内2人が川崎市出身のラップグループ『スチャダラパー』に加え、高い音楽性で愛され続ける音楽ユニット『水曜日のカンパネラ』、音楽プロデューサーでDJとしても活躍する『tofubeats』の出演が決定しました。
本公演の魅力は、長年にわたりカルチャーシーンを支えてきたこの場所で、音楽的な文脈で深く繋がる3組が揃うことにあります。スチャダラパーから多大な影響を受けリスペクトを公言するtofubeats、そしてそのtofubeatsとも親交が深い水曜日のカンパネラ。互いのカルチャーが共鳴し合うこの3組が同じステージに集い、音楽で川崎の新しい街の賑わいを作る、1日限りのプレミアムなステージをぜひお楽しみください。
チケットは6月30日(火)14時から先行販売(先着)を開始します。公演やチケット販売に関する詳しい情報は公式Webサイトをご確認ください。
https://live-stock-kawasaki.com/


【公演情報】「LIVE STOCK - KAWASAKI MUSIC JOURNEY - in CLUB CITTA'」
日時:2026年11月3日(火・祝)
開場:15時30分 開演:16時30分
料金:6,900円  
チケット販売受付URL:https://eplus.jp/livestock2026/
第1次先行(先着)受付期間:2026年6月30日(火)14:00 ~ 7月31日(金)23:59
※入場は整理番号順に行います。
※入場の際にドリンク代600円が必要となります。
※6歳以上有料、6歳未満入場不可
※出演者のキャンセル・変更による払い戻し不可
※会場内の映像・写真が「KAWASAKI FESTIVAL」および「LIVE STOCK - KAWASAKI MUSIC JOURNEY - 」公式サイト・SNSで公開されることがございます。予めご了承ください。
アクセス:CLUB CITTA'(クラブチッタ)
神奈川県川崎市川崎区小川町5-7 JR川崎駅から徒歩約5分/京急 川崎駅から徒歩約7分


■ミューザ川崎シンフォニーホールでは世界水準の音響空間で異例のオムニバスライブを開催
もう一つの会場となるのは、川崎市が誇る世界基準のクラシックホール「ミューザ川崎シンフォニーホール」です。1997席のスパイラル構造の客席がステージを360度取り囲むヴィンヤード形式で、普段はオーケストラをはじめとするクラッシックコンサートを中心に行われている会場です。「LIVE STOCK - KAWASAKI MUSIC JOURNEY - 」では、音が美しく反響し、アーティストの息遣いまでもがダイレクトに伝わるこの会場で、特別なオムニバスライブを開催します。出演アーティストやチケットに関する詳細情報は7月下旬頃の発表を予定しています。


■カルチャーマーケット「The Commons in LIVE STOCK - KAWASAKI MUSIC JOURNEY - 」
昨年に続いて開催する「The Commons in LIVE STOCK - KAWASAKI MUSIC JOURNEY - 」は、音楽ライブ「LIVE STOCK - KAWASAKI MUSIC JOURNEY - 」のマーケットコンテンツとして展開する入場無料のカルチャーマーケットです。
今年は「ラ チッタデッラ」を会場とし、アーティスト自身が出品する私物や一点もののアイテムなど、この日、この場所でしか出会えないグッズや作品が並び、音楽とカルチャーを分かち合う“共創の場=Commons”を創出します。様々なアーティストがライブやパフォーマンスを行う無料ステージも実施予定です。出展アーティストは7月下旬頃の発表を予定しています。


■「LIVE STOCK - KAWASAKI MUSIC JOURNEY - in CLUB CITTA'」出演アーティストプロフィール

スチャダラパー

ANI、Bose、SHINCOの3人からなるラップグループ。
1990年にデビューし、1994年に小沢健二と共作した『今夜はブギー・バック』が話題となる。以来、なんやかんやあって、現在に至る。2020年にアルバム『シン・スチャダラ大作戦』をリリース。2024年4月に小沢健二と30年振りの共作曲「ぶぎ・ばく・べいびー」をリリース。同年、5月にスチャダラパー& STUTS名義で『Pointless 5 (feat. PUNPEE)』をリリースし、11月に『今夜はブギー・バック (LUVRAW REMIX)』をリリース。 
デビュー35周年となる2025年5月に東京・大阪で記念公演を行い、『ビート道 feat.ロボ宙』、『Bメン feat.田我流』をリリース。9月2日にLINE CUBE SHIBUYAで『5th WHEEL 2 the COACH 30th LIVE』を開催した。さらに12月6日にデビュー35周年イヤーを締めくくる主催イベント「YOKOHAMA UNITE 音楽祭 2025 presents チャンピオン・カーニバル ~スチャダラパー35周年シリーズファイナル~」を電気グルーヴとレキシの二組を招き横浜BUNTAIで開催。
2026年5月になんばHatch(大阪)で「スチャダラパーワンマンヤン」、LINE CUBE SHIBUYA(東京)で「スチャダラパーワンワンマンマン~渋谷より愛をこめて~」を開催した。 


水曜日のカンパネラ

2013年からコムアイを主演歌唱とするユニットとして始動。
2021年9月6日、コムアイが脱退、二代目として主演/歌唱担当に詩羽(うたは)が加入となり新体制での活動をスタートさせる。2022年2月にリリースした「エジソン」のMVが解禁後、SNSを中心に話題となり再生回数は6,700万回、ストリーミングの累積再生回数は1億回を突破。2024年3月には詩羽体制になって初めて日本武道館での単独公演~METEOR SHOWER~を成功させた。
2025年9月には4th EP「可愛女子」をリリース。「可愛女子」にはドラマ・アニメ・映画・CMと、話題作とのタイアップ楽曲を網羅した楽曲が収録されている。


tofubeats

1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ。2007年頃よりtofubeatsとしての活動をスタート。2013年に「水星 feat.オノマトペ大臣」を収録した自主制作アルバム「lost decade」をリリース。同年、森高千里をゲストボーカルに迎えた「Don't
Stop The Music feat. 森高千里」でワーナーミュージック・ジャパンからメジャーデビュー。その後、6枚のフルアルバムの他多数の音源をリリース。ソロでの楽曲リリースやDJ・ライブ活動をはじめ、さまざまなアーティストのプロデュース・客演、映画・ドラマ・CM等への楽曲提供から書籍の出版まで音楽を軸に多岐に渡る活動を続けている。
2025年には、主宰レーベル/マネジメント会社HIHATTは10周年を迎え、全国5都市6公演をめぐるジャパンツアー「tofubeats JAPAN TOUR 2025」を開催。同郷神戸のラップデュオNeibissを迎えた「ON&ON」「Fallin’」といったシングルのほか、TBSラジオから派生した作品『寿司スナイパーオカミOriginal Sound Tracks』を発表、スタジオ石が監督した「心のターゲット」のMVを公開した。2026年は、TVアニメ『正反対な君と僕』(原作:阿賀沢紅茶/集英社ジャンプコミックス刊、2026年1月11日より放送)劇伴音楽を担当。5月にはJ-CLUBを軸にした最新EP『Angels On The Dancefloor』をリリース。


■イベント開催概要 タイトル
LIVE STOCK - KAWASAKI MUSIC JOURNEY - (ライブ ストック カワサキ ミュージック ジャーニー) 
開催日2026年11月3日(火・祝) 会場
ライブゾーン
CLUB CITTA'(クラブチッタ) (神奈川県川崎市川崎区小川町5-7)
ミューザ川崎シンフォニーホール (神奈川県川崎市幸区大宮町1310)

マーケットゾーン
「The Commons」
ラ チッタデッラ
(神奈川県川崎市川崎区小川町4-1)

ライブゾーン 出演者
CLUB CITTA'(クラブチッタ)
スチャダラパー/水曜日のカンパネラ/tofubeats
ミューザ川崎シンフォニーホール
7月下旬頃発表予定 主催

KAWASAKI FESTIVAL 2026 実行委員会 公式サイト
https://live-stock-kawasaki.com/

 

■チケット情報
「LIVE STOCK - KAWASAKI MUSIC JOURNEY - in CLUB CITTA'」 CLUB CITTA' 会場
CLUB CITTA'(クラブチッタ) 時間 15:30開場、16:30開演 

出演 : スチャダラパー/水曜日のカンパネラ/tofubeats
 料金: 6,900円  
チケット販売 受付URL : https://eplus.jp/livestock2026/
・第1次先行(先着)
受付期間 2026年6月30日(火)14:00 ~7月31日(金)23:59
・第2次先行(先着)
受付期間 2026年8月7日(金)18:00 ~ 8月30日(日)18:00
・一般販売
2026年9月5日(土)12:00~
※入場は整理番号順に行います。
※入場の際にドリンク代600円が必要となります。
※6歳以上有料、6歳未満入場不可
※出演者のキャンセル・変更による払い戻し不可
※会場内の映像・写真が「KAWASAKI FESTIVAL」および「LIVE STOCK - KAWASAKI MUSIC JOURNEY - 」公式サイト・SNSで公開されることがございます。予めご了承ください。

 

「KAWASAKI FESTIVAL(カワサキフェスティバル)」について
「KAWASAKI FESTIVAL」は官民が一体となり川崎の多様な文化を融合させ、まち全体でより大きな賑わいを生み出すことを目的に、川崎駅周辺エリアで今年初開催される都市型フェスティバルです。今年度は11月1日(日)及び3日(火・祝)に「みんなの川崎祭」、「Colors,Future!Summit 2026」、「京急川崎ホームパーティ - ENSEN FOOD, BEER, MUSIC - 」、「LIVE STOCK - KAWASAKI MUSIC JOURNEY - 」、「かわさきジャズ2026 Ai Furusato ? Piano Solo & Trio」を「KAWASAKI FESTIVAL 2026」の名の下で統合開催します。トークセッションや体験型企画、音楽ライブ、駅のホームやその周辺エリアを活用したイベントなど多彩なコンテンツを展開し、子どもから大人まで多様な来場者が自身の興味に合ったコンテンツと出会い、交流し、エリア全体を回遊することで、川崎の多様な文化を複合的に体験できる場を生み出します。本フェスティバルは今後も多様な主体者とまち全体を巻き込みながら、賑わいや熱気を生み出し続ける新たな「川崎の顔」へと成長し、国内外から「新たなことに挑戦したい」という意欲や才能のある人々が集う目的地へと進化していくことを目指します。

本フェスティバルの詳しい情報は、本日6月30日にKAWASAKI FESTIVAL 2026 実行委員会が発信したプレスリリースをご参照ください。
https://kawasaki-festival.jp/news/260630/

【本件に関する報道関係者様からのお問い合わせ先】
「KAWASAKI FESTIVAL 2026」PR 事務局(株式会社バスコム.内)
担当:山口 070-8565-7304 / yamaguchi.takenari@basscom.co.jp /
土海080-8707-6846 / dokai.maho@basscom.co.jp
お問い合わせは、メールまたは担当者の携帯まで直接お電話ください。